老化は、治療可能な病であり、避けられないものではない 人類は、老いない身体を手に入れる

2020 / 10 / 30

 

老化研究の第一人者として世界的に知られる、ハーバード大学医学大学院遺伝学教授のデビッド・A・シンクレア氏著『LIFE SPAN ライフスパン 老いなき世界』世界20か国で刊行。長寿のカギを握るサーチュインを活性化させる物質として、NMN(ニコチンアミドモノヌクレオチド)について言及。

120歳まで若く健康なままで生きられる方法

平均寿命が上昇を続ける一方で、最大寿命のほうはそうなっていない。
寿命を向上させることと、元気でいられる期間を長くすることは違う。
私たちはその両方の実現を目指すべきである。

誰であろうと、どこに住んでいようと、何歳であろうと、どれだけの収入があろうと関係なく、自分の長寿遺伝子を今すぐにでも働かせる方法はある。

参照元サイト:東洋経済ONLINE

https://toyokeizai.net/articles/-/371382

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